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プロフェッショナル・仕事の流儀

少し時間は経ってしまいましたが、7/26の結婚パーティーでご協力頂いた【プロフェッショナル】の皆様。

<司会・MC>

橋口・Hentai・つるべ師匠

橋口寛事務所代表
多くの企業・役員研修・セミナーなどで講師を務める。
過去、CLAにてMacが依頼したセミナーでは、40分以上を自己紹介に費やしたにも関わらず
セミナー参加者をして「今度、自己紹介だけのセミナーをやってください」を言わしめた、稀代の漫談家。
攻めには強いが守り(アドリブ)にはめっぽう弱い。
板倉雄一郎事務所・元パートナー。

<司会・MC>

吉村 民 ちゃん

NHK教育TVの世界史をはじめ、いくつかの番組を担当するフリーアナウンサー。
我が妻の中学校の同級生であり、キャンギャルの世界に引きずりこんだ張本人。
スノボで海外留学するほどのアクティブ・ウーマン。
毎年、坂本竜馬の墓参りをするほどの歴史マニア。

<馴れ初め紙芝居>

立川志の吉さん

立川流二つ目。
ためしてガッテン、ペヤングでおなじみ、立川志の輔師匠の一番弟子。
落語界のM−1、東西若手落語家対決で優勝。
東京駅前で2ヶ月に一回独演会を開催。
Macは毎回参加です。もうやめられまへん。

<馴れ初め紙芝居>

キン・シオタニさん

イラストレーター。
そのイラストはテレビ番組や映画、雑誌、さらに学校の教科書にも採用される。
落語の脚本なども手がける天才です。
みなさん見て頂いた通りですね(笑)
マジで天才です。

<受け付け統括>

ナオキン・スカイウォーカー

地球人。財務家。
ルックスは小学生だが、ノってくるとサンフランシスコ留学時代に培った「Hey Yo!」を黒人ラッパー顔負けに連発するちょいウザなMCに変身。
背も小さいが気も小さい。
その実、気の優しい、とってもイイヤツです。
今回は漢字が苦手なうちの地元陣を仕切って、裏方をやってくれました。
池袋在住、最近彼女ができましたので・・


<ビデオ撮影>

ギャル男

今年30歳になるSE。
あの風貌でスーツを着て普通に会社員。
それにも限界が来たらしく、仲間と2人で起業。
九九が苦手。

<サポーター「名門」>

浦和レッズ・サポーター軍団

礼服はレッズのユニフォーム。
レッズの試合、サポーター席のど真ん中に陣取り、決して座らない。
座ろうとする輩を罵倒するその言葉は

「選手はもっとキツいんだ。選手が一番辛い時間帯に、オレらが声を出さなくてどうする?」

彼らと仲良くなれば浦和の街は歩けます。
平均年齢38歳。


<選曲(歓談ほか)>

U2K

ウェブ製作会社アンチェイン代表。
バーテン時代からの腐れ縁。
元DJ。
逮捕歴多数、口ベタで敵も多いですが、かなり真っ当な経営者。


<スライド出演>

S永S子先生

BTCM(ブーケトス・キャッチマスター)。
多くの会場で芸術的なブーケトスキャッチを繰り返す伝説の女性(ヒト)。
年間数千回行われる日本人の結婚式の全てのブーケトスを裏で仕切っていると言われる。
実在するかは定かではなく、7/26に会場で彼女を探してしまった人の一部の行方が数名途絶えたままになっている。


<写真撮影>

ホンコン

カリスマニート。
フォトグラファー。
独特のタッチの写真は、顔似合わず繊細で多くのファンを持つが、
多くの写真に写りこむその頭頂部(赤ちゃん似)は数多くの閲覧者を漏れなく失望させる。
たっくさん写真を撮ってくれていたことは記憶しているものの、一枚もくれません。ネタでしょうか?(笑)


超バタバタのなか、
チェキ班で協力してくれたエネミー宇宙人ジャージャー。織田無道・・・じゃなくて、nakamuraさん。
ホントにありがとう。


まだまだ紹介し尽くせねー!


多くのプロフェッショナルの方に支えられて、あの会は成り立ちました。
改めまして、本当に、ありがとう。
| 結婚式 | 12:35 | comments(0) | trackbacks(0) |
感謝とおわび。

エンタメ・ウェディングパーティ、改めまして本当にありがとうございました。
祭りが終わったあとの「あの」感覚を味わっています。

皆さんのblogや多数頂いたメールを拝見して、感謝の気持ちがどんどん湧き上がってきます。
全てにコメント・返信ができていませんが、本当にうれしいです。

当人の僕と妻(←テレる(笑))は、パーティも終わり、腑抜けになって、しばらく放心・・・
浮かれムードでいよう、と思いきや、神様は「甘えるな」と。
簡単にそうはさせてくれないようです。

おかげさまですごい盛り上がりだったパーティー、
皆さんに内容をお褒め頂き最高に嬉しい一方で、
不快な思いをさせてしまった(少なくともそういう方がいた)ことが残念。
ご指摘の会場の諸々の件は、結局は、そこを選んだ僕らに責任があります。
不快な思いをされた方、ごめんなさい。この場を借りて、お詫び申し上げます。
事前説明とは異なる実情に驚いたものの、最初に感じたかすかな違和感・直感は信じた方がいいんですね。
勉強になりました。

さて、新婚2人して、いきなり結構凹みましたが、
この瞬間をもって、おしまい。
開き直りのフェーズに入りたいと思います。

月曜日、パーティでもスピーチを頂戴した田中靖浩さんの新刊「数字力トレーニング」の出版記念講演会@八重洲にお邪魔しました。
ハワイでも蒼い顔をされていたし、最近、田中さんはすんごく調子が悪いとのことで、顔色も優れない。
それが、講演では、それを感じさせない・・・・どころか
「全く隠さず」(笑)、むしろ「前面に出し」、更に無理に本題に着地させない。
田中さんほどの方であれば、いくらでもまとめようと思えばまとめられるのに、それをしない。
この潔さと開き直りに、素直に、男としてカッコイイと感じました。

いいときもあれば悪いときもある。

まるで「人間の業を肯定する」稀代の噺家、
立川談志に通じるような・・・深い学びがありました。

というわけで、(どんなわけ?)
「エンタテイメントだ!」とお褒め頂いたパーティの舞台裏、
多くの"天才"に支えられた、不肖Mac負債(夫妻)のパーティの舞台裏をこれから少しだけ書いて行きます!
あ、結構面白いと思います(笑)


PS
合理の先にある不合理。
それが「粋」。

まだ結果はだせていません。
でも、やっぱ僕はこの世界で生きていきたいなぁと思います。
| 結婚式 | 12:46 | comments(3) | trackbacks(0) |
ありがとう


7月26日、お披露目をさせて頂きました。

本当にありがとうございました。

一時間近く押した式なんて聞いたことありませんが・・・・(笑)

暑いなか、遠方からもお越しいただいた130人以上の大切な皆さん、
ハワイとダブルで来て頂いた超ありがたい皆さん、

あの異常な雰囲気の中(笑)、ご挨拶を頂いた

近藤隆雄さん、
板倉雄一郎さん、
田中靖浩さん、

二人の馴れ初め紙芝居噺をやっていただいた

立川志の吉さん、
キンシオタニさん、

そして、司会の橋口さん、吉村民ちゃん、

本当にありがとうございました!!!

会場も、1時間もの延長に柔軟に対応いただき、
あそこまでメチャクチャやらせてもらえたのも、
特例だと思います・・・・
ありがとうございました。

しかしながら、反省点は多々ありました。

実は、立食ブッフェか着席ブッフェか、
直前まで悩んで、あの形にしました。

ゲストの方が、普通の人じゃないし(笑)
これは正直、メチャクチャ気を遣いました。

結果、惨敗。

事前説明に反して
会場が狭すぎ・・・
そして、暑すぎ・・・
他にも・・・・

明らかに時間がない中ではあったものの、
これは僕の確認不足です。
皆さんに不快なさせてしまっただろうなと思い、
深くお詫びいたします。。

さらに、ドタキャンならぬドタ参の方もいて(笑)、
ありがたいやらヒヤヒヤやらでもう、アタマの中はお花畑。

ただ、なんとか、
多くの方に楽しんで頂けたみたいで、本当に良かったです。

テーマは1.5次会のご報告会のつもりでしたが、
「エンタテイメント・パーティーだった」
とお褒めの言葉を頂きました。

限られた時間と懐(笑)のなか、ハワイと日本と同時進行したこの数ヶ月、
終わってみて今の気持ちは、
本当に多くの方に支えられているなぁという感謝の気持ちと、
後は・・・とにかく、ホッとしています(笑)

また内容は改めてアップします。

ありがとうございました!!!!!
| 結婚式 | 04:07 | comments(11) | trackbacks(0) |
ハワイ三日目 <結婚式当日>
少し間が空きましたが、まだ行きます(笑)
6/16(月)結婚式当日。
日本時間では、6/17で相方の誕生日。

運よく昨晩の酒も残らず、少しゆっくりめに起床。

三日目にしてハレクラニの朝食をはじめてゆっくり食べる。

オーシャンフロント、かつプールサイドのレストランでご飯を食べていると、
モーニング・ウォーク中のはまさんと偶然遭遇。

遠めに見てもなぜか一撃ではまさんだと分かる。
黒すぎる(笑)

ひとしきり話をして、別れる。

彼女は宿泊者限定、「スパ・ハレクラニ」へ。
花嫁さんは、最後の"仕上げ"です。

さすがに式の当日の波乗りは控え、僕はちょこっと買出しへ。

今頃昨日のメンバーの一部はダイアモンドヘッドに昇っているんだろうな。
タフだなぁ。

昼食をゆっくりとる暇もなく、メイク&着替えへイン。

実は今回、ドレスもタキシードもすべて日本から手持ちしていた。
しわにならないように気を遣うわ、万が一にも紛失してはならぬと、ありえないデカさで機内に持ち込むは、想像以上に大変。

が、間違いなくその甲斐はあった。



準備中、いきなりトラブルが発生。

届いたブーケがオーダーと違うやんけ・・・

ソッコーで現地の花屋と調整。
なんとか間に合わせ、14時過ぎに記念にと予約していたフォトツアーへ。

まずはホテル内、ハレクラニでの撮影。



相方は撮られ慣れているだろうが、僕は・・・テレる。

「見つめ合ってください」

とか

「もっと顔を接近して」

とか。

とてもシラフじゃできねーっす。

が、撮られているうちに余裕になってくるから、人間慣れは怖い。



ホテル内での撮影を終え、リムジンに乗ってアラモアナの芝の綺麗な小高い丘のある公園へ。
車中でも写真を取られまくる。

到着すると、丘のすぐ向こう側は海だった。

ここもサーフポイントで、
サーファーと波をバックに何十枚も撮影する。



この時期特有の貿易風がかなり強かったが、さわやかなので不快感はない。

15時すぎ。

今頃ハイアット前では、手配していた車にみんなが乗り込んでいる時間。

大丈夫だろうか。
タキシードにケータイをしのばせ、無事に集合&GOを祈る。

僕らは撮影を終え、リムジンに乗っていよいよSt.Andrews大聖堂へ。

カメラマンのモーガンは本当にいいやつだった。
偶然にも当社がマーケティング展開しているレーシングブランドの大ファン。
ハワイでホンダのS2000。
道楽ですなぁ。
否が応でも意気投合してしまう。

教会に到着。
窓の外に目をやると、友人、知人、親族、親、みんながいる。

なんだかゾワーっとしてきた。

いよいよなんだな。

リムジンが止まり、僕が先に左から降りる。
右に回って相方をエスコートし、二人で歩き出す。



みんなと挨拶するも、まだぶっちゃけ、テレくさい。

たくさんの笑顔がある。

でも、まだ実感が湧かない。

あ、田中さん。

ハワイ島から無事に当日着いたんですね。良かった。
ちょっと顔色悪そうだったが、理由は後で分かる。
何人かをがっちり握手をして、別室へ。

ハワイ挙式は、リハーサルをみんなの前でやるのが一般的らしい。
僕らは何だかそれがイヤだったので、別室でやった。

がしかし、それがかなり適当で、ほとんどぶっつけ本番。

「初めての式なんだから、うまくできなくていいだろう。
 慣れてたら逆におかしいだろ?」

叔父がひとこと。

その通りである。

ごく当たり前のことを、でもそれを絶妙なタイミングで実際に言えるというのはすごいことだ。

みんなで記念撮影をしてから教会の中へ。

こだわりたかったステンドグラスへの陽の光の入り方。

16時。

ハワイのサンセットは19時過ぎだから、16時でもかなりの日差し。
その光に照らされたステンドグラスの上段には、なんとサーファー姿のイエス・キリストがいる。



大聖堂の大きさ、荘厳さも、現物は写真を大きく圧倒する。

とてつもなくデカい。
バージンロードは40m以上。



これは、ちょっとタダゴトじゃなくなってきたぞ。

水をゴクリと一杯。

ここで彼女と一旦別れ、バージンロードを先に歩いて向こう側で待つことになる。

ほどなくしてパイプオルガンが鳴り響き、歌が聴こえ始める。

新婦側の席に目をやると、親友の民ちゃんが大泣きしている。
それを見てつられて、ぐっと来る。

新婦とそして父親。

はるか向こうのバージンロードから2人が歩き始める。

ステンドグラスがまぶしい。

その雰囲気に一瞬で飲みこまれ、圧倒的な感動が押し寄せてくる。

当初は緊張も感動もそれほどするとは思っていなかった。

それが、いま思うと、音楽をほとんど覚えていないのだ。

ステンドグラスをバックの光の向こうから2人が歩いてくるのをただひたすら待っていた。

どれほどの時間だったかも思い出せない。

やがて、2人がボクの目の前にやってくる。

お父さんと向かい合う。

頭を下げ、堅い握手を交わす。



お父さんとは何度も一緒に呑んだが、その場になって初めて伝わってきたことがあった。

相方と僕が並ぶ。

牧師さんに向ってゆっくりと歩き、祭壇の前に立つ。

荘厳な雰囲気の中、

「You are so Lucky Guy!」



「Fortunately」

を連発する牧師。

一気に和やかな雰囲気になり、宣誓を行う。

続いて指輪の意味の説明がしっかりとあって、ゆっくりと指輪の交換。



そして、ベールアップをして、いよいよ例のやつ(笑)

祈りを捧げ、あぁ夫婦になったんだな、とじわりじわりと実感し始める。

誓約書にサイン。

みんなに拍手を頂きながら、バージンロードを歩いて退場していく。

入り口まで40m。
振り返って、感謝の気持ちをこめて、深々と礼。



この礼には色々な気持ちを乗っけた。

感謝しかなかった。

僕らはここで夫婦になった。

うまく言えないけれど、すごく嬉しかった。

思っていたよりもずっと感動した。

ハワイ、あの教会、そして・・祝福してくれる人達。





まだ地に足は付いていなかったが、ユーフォリアを感じていた。


| 結婚式 | 18:19 | comments(6) | trackbacks(0) |
ハワイ二日目 <夜間編>
相方の友人と、野人2匹(後輩KとT)&飼い主宇宙人
彼女達と彼らがマッチングするかどうかは、実は僕ら二人の今回の最大のテーマの1つだった。

Eナミは、ちとイカれているが、上述の通りうま〜く持って行きやがる。
その是非は別として(笑)、カレに心配はない。

実は、一日目の夜の飲み会で、特に懸念していたジャージャーのマーケティングを重点的に実施済だった。
(もちろん飼い主のN・スカイウォーカーの紹介も「激しく」兼ねて)

なんとそれが出来杉クンな結果を呼んでしまい、

ジャージャーをして「こんなの初めて」と言わしめ、
男性人全員をして「真面目に悔しい」と嫉妬せしめた伝説の飲み会の幕開け。

女性陣の一部はドレスアップして集合。
うーむ、エレガント(笑)

アラモアナのヨットハーバーを目の前に見下ろすお店、チャートハウスへ。
皆が揃うまでに一杯と思っていたら、酒が進む進む。回る回る。



しばらくして、午後にハワイに到着したKaoさん登場!!
まったくもって嬉しいのなんの。

2泊4日の弾丸ツアーだったのに、
ノースからの帰りが遅れてしまって、お待たせして申し訳なかった。

ただ、オヤジキラーの彼女は、その力をハワイでも余すところなく見せつけ、ワイキキで異国人をメロメロにしたそうな。

「おごらせてください」

国際派である。


酒が進む。
ここのフライドズッキーニ、ヤッヴァイ。

一日遊んだ疲れで、壊れだすメンバー。



先ほどハレイワで大技をメイクした彼女は、
酒をこぼした後輩Tのズボンに更に白ワインを思いっきりぶっかけ出す始末。

(それをやるなら炭酸水だろう)

そして大人気のジャージャー。

「こんなの一生、ありましぇーん」というほどのチヤホヤっぷり。

美女にイジられ浮かれるジャー。
完全に嫉妬している男性陣。
アホである(笑)

自分で仕組んだ気がするが、さすがに段々ハラが立ってきた。
ジャージャーに一生分の貸しができた気がする。

それにしても、際限なく盛り上がりまくる一同。


(写真一番右。楽しすぎるとはいえ、naokinの腰の角度が明らかにおかしい)

やべー。超楽しい。

なぜだろう?

答えは一つ。


それは"ハワイ"だから。


この日この場所で、結婚式に来てくれたみんな。
ありえないほどの幸福感。
激しくユーフォリアを感じる。

気づいたらテッペン(0時)越え。

明日は結婚式。
一体どうなる?(笑)

アラモアナからワイキキまで騒ぎながら歩く酔っ払い↓



僕が警察なら迷わず職質をかけるね。

皆はまだまだ飲む気だが、さすがに僕らは明日に備えてここで離脱。

そのあと、こんなことになっていたとは露知らず。

なんて憎いのさ、あんきちきしょう。

みなさん、愛してます。

いよいよ式の当日がやってきました。
| 結婚式 | 23:59 | comments(6) | trackbacks(0) |
ハワイ二日目 <昼間編>
一日目にブライダルの打ち合わせ、親戚との会食、もろもろと詰め込んだのは訳があった。
結婚式は3日目だが、来てくれた多くのメンバーは4日目の朝に帰国してしまう。
するとみんなで遊べるのは2日目しかない。
特に女性陣、さすがに海外のレンタカードライブは怖いらしく、遠出を渋っていたので、この日にとっておきのノースショア・ドライブを用意しておいた。
サウスショアに位置するワイキキはオアフの魅力のごく一部分でしかない。
ノースショアこそがオアフの本気。
多くの人が写真で目にする、あの、チューブを巻いたBIG WAVEの聖地。
世界一のサーフスポットである。



贅肉をそぎ落とし、サーフィンに人生を捧げたプロフェッショナル以外、その波に乗ることは決して許されない。
何人ものサーファーが命を落としている場所でもある。

しかしながら今のノースはオフシーズン。
逆にワイキキの沖、ダイヤモンドヘッドによい波が押し寄せているのだが、
それでも皆をノースに連れて行きたかった。

ダラーレンタカーの前で朝9時過ぎに待ち合わせ。

緊張をほぐすために仮装まで用意している後輩A・B。
そのあとに、美女軍団の登場。
そういうご職業ですからルックスは当然ですが、性格も最高な彼女たち。

ここでダイブマスターのエナミがなぜかモテる。

妬くナオキン、そして後輩カラ&タンゲ。

落ち込むな。
異国の地でポイントが高いのは、海外で颯爽と運転できる男だぞ。

運転手はカラ、ナオキン。リザーブが僕。
日本から予約しておいたバン2台をピックして、14名の定員いっぱい、いざノースへ。


こんなノリで。

実は、クタクタの昨晩にも関わらず3時間半睡眠で起床していた僕。
早朝、ホテルの前の沖でこっそりサーフィンしていたので、この時点でか〜なり眠くなっていた。

だって、波よかったし。。。
サウスの波は、ビーチから10〜15分ほど(約500m)沖へとロングパドルが必要となる。
おかげで、ハワイにいると体がしっかり出来上がる。
でも眠いぞ(笑)

しかしほどなく、Happy Tuneにノって眠気はどこへやら。

まずは、イーストサイドへ。
ダイヤモンドヘッド方面を駆け上がり、高級住宅地カハラへ。
カハラモールをパスし、ショアサイドをひたすら走る。

すると、海の色があっと言う間に変わってくる。
実は、ワイキキの砂はすべてほかの場所から持ってきたもの。
ワイキキはリーフだらけなので元からの砂浜はほとんどないのだ。

つまり、あのあたりをちょっと離れるとすぐに海の色が変わってくる。
ダイビングで超有名なハナウマベイを抜け、イーストサイドを走る。
実はここが、かの連ドラ「LOST」の撮影場所らしい。
確かにこの海の色、見たことある?

もう少し走るとホームレスが集まる海岸が出てくる。
はたから見て悲壮感ゼロ、真っ黒に日焼けして楽しそうなホームレス軍団。
実はオアフって結構ホームレス多いんだよね。
何を隠そう、今朝、僕は波乗り中にビーチサンダルを盗まれました。

更に走ること約30分。

やってきましたラニカイ。
天国に一番近い海。
テンションは最高潮に近い状態。

こんな↓海の色を見たら否応なしにアガってしまう。


詳細はえなちゃん

とにかく騒いだ後、進路は再びノースへ。

何を話しているか分からないがとにかく盛り上がる車内。
ハワイのFMをバックに騒ぐ、踊る、走る。

理由などない。

「ハワイ」がそうさせるのだ。

海岸線を走りぬけ、ノースショアへ。
サンセットビーチを抜けて、ハレイワの町へ。

クアアイナの本店でハンバーガーをがっつく。

小さな町、ハレイワ。
いつ来ても変わらない町、ハレイワ。
冬になると神の波が押し寄せ、多くのサーファーとギャラリーで熱狂する。
夏になるとそれがウソのように穏やかを取り戻す。
貴い繰り返しである。

小さなショッピングモールの中にあるパタゴニア・ノースショア店へ。


雰囲気がヤバイ。
ひとしきり買い物をして、ノースの町を走る。

完全にアガってしまっている僕らの手にかかればSURFER-XINGのトラックも撮影現場になってしまう。

とても貧相な男性陣。
FINEの丘サーファー風。


と対照的な女性陣。


油断すると、何かに祈りをささげる怪しい宗教団体へと変貌している。


味をしめ、有名なハレイワの看板の前で撮影する暴挙に出る。

サンセットが近い。
もう止まらない。

ここで飛び出たゲイロード並みのE難度↓

ちなみにこの彼女、現役のレースクイーンです。

詳細はこちら。

果たしてノスタルジーなのか、トランス状態なのか、わからないまま最後までテンションあがりっぱなしでサウスへ。

ドールのパイナップル畑を抜け、ハイウェイへ。
一時間弱、ワイキキまで突っ走る。

実は同じ時間同じ場所で、ノビタクルマに乗ったはまさん一家(こう書くとなぜかマフィアっぽい(笑))もノースにいたとのこと。
やはりハワイは狭い。

帰りの車中、メイクさんに聞いていた店を予約。

さぁ前夜祭の準備は整った。
| 結婚式 | 23:59 | comments(2) | trackbacks(0) |
ハワイ一日目
とにかくヤバかったので、しつこく書いていきます。
よろしくです(笑)

出国日当日。
家を出る時間の4時間前まで荷造りしていない状態。
7月に控えた国内パーティの招待状作りの納期が遅れ、結局、半分ほどを成田の道すがら投函することになる。
部屋もめちゃくちゃなまま、車にトランク2個、ドレス、タキシード、サーフボードを積み込み、命からがら出発。
まるで夜逃げのような大荷物。

近所で、波乗りを終え(当日行くか?)更に地元の蕎麦屋で既に出来上がっていた後輩2個をピックアップ。



ただでさえローダウンした車が、自販機の下に落ちたコインを拾っているヤツみたいな低さになっている。

買ったばかりのハイビジョンビデオで道中盛り上がりながら、一路、成田空港へ。

車をターミナルで乗り捨てて、チェックイン。
そのとき、ケータイが鳴る。
この人から、この人の醜態に関するメール。



果たしてこの輩を、相方の友達や親族に紹介してよいものか。
いや、それ以前に国外に出してよいのか。
大変、残念かつ不安な思いが頭をよぎる。
(このとき、ハワイで真逆の展開が待っていることを誰も知らない)

出発ロビーにて、相方の友人であるハーフのMちゃんと25歳女性経営者Kちゃん、モデル並みの二人に遭遇する。
後輩のカラとタンゲと同じエアラインのようだ。
この二人を前にして、あれだけ酔って盛り上がっていた後輩2人は緊張のあまり何もしゃべれなくなる。
見るも無残な光景である。

しかし時間は待ってはくれない。
そんな4人に別れを告げて先にJALのゲートへ。
出発時間10分前。
ケータイが鳴り響く。

「宮城の地震で、明日の仙台サーキットイベントが中止」

なんてこったい。
大急ぎで数社のチームおよびメーカーに電話。
やりっぱなしで電源を切って飛行機へ。
19時定刻にtake off.

この機内が快適だった。
JAL,どうやら近年の業績悪化で心を入れ替えたらしく、
エコノミー・ビジネス含めホノルル線のサービスを全面改訂。

スープはSOUP STOCKとのコラボ、
朝食はBAGEL BAGELを好きなときに食べられる。

映画、ジャンパーとバンテージポイントを見て
本を読んで一人ブレストして、仮眠して、あっという間に7時間半。ホノルルへ。
かつてないほど快適な旅。



着いたらハワイは朝の7時台。
何度来ても空港に降り立ったときの空気は変わらない。
南国特有の空気感。空気の色。空気の匂い。
団体出口をパスして、早々に、リムジンをGET。
ノビタクルマ(笑)じゃないとサーフボードが積めないの。

そのまま泊まるホテルはハワイ最高級ホテルHALEKULANIへ。
ハワイは6回目となるが、もちろん初めて。
憧れのホテルである。



荷物を置いて、予約していたロミロミへ。

なんとここで先回りしたナオキンとこの生き物に遭遇する。
ハワイで見たこの2人は、捕らえた生き物を護送する異星人にしか見えない。
ジャーは、間違いなく海パンにタンクトップ。
極めつけは手にスーツを持っている。
心からナオキンの心中を察する。

創造してみてほしい。
夜通し飛んでハワイに着き、この時点で朝の9時である。
そしてこの状態。

よくきたな・・・ここまで・・・

2人としばし別れ90分ロミロミ。
最高。疲れが吹っ飛ぶ。
このコース、次からも採用することに決定。

ほどなくして、関空から飛んで来てくれたえなちゃんとハワイまで多くの人を巻き込んでくれたリアルSNSのS女史から到着の連絡。
カラカウア通りのCheese Cake Factoryで待ち合わせ。
まるでハワイとは思えないランチ。
八重洲かと錯覚するほど。



別れて僕らはホテルへ。
現地コーディネーターと式の打ち合わせ。
そして相方のリハーサルメイクが2時間。
メイクさん、沖縄出身で超いい人。
明日のディナー場所を探していたので聞きだしてメモ。

メイク終わり、2人でトロリーに乗ってアラモアナSCへ買出し。
更にデカくなってるねぇ。いつのまにか百貨店が3つも隣接してんじゃん。
歩いてヘトヘト。
ここでそろそろ体力の限界を感じ始める。

日も暮れはじめワイキキに戻り、相方としばし別れて、僕方の親戚の宴会へ。
ハイアット裏のアジアンフード屋で大集合している親戚。
多くは白馬から。
正直言って、この光景を目にして、初めてことの重大さにきづく。
ここにいる全員に楽しんで帰ってもらうには・・・
(そんなことはハワイのパワーをもってしたら取り越し苦労であることに後で気づくのだった)

みんな思い思いのハワイを楽しんでいる様子。
楽しい宴だった。挨拶をして、解散。

相方のケータイにTEL.
本日2回目のCheese Cake Factoryに行く(笑)
昼間とは違う、松明だらけの店内を徘徊すると友人4人+相方で5名で盛り上がっているテーブル発見。
22:30.一体もう何時間起きているんだろう。
久々に会ったコ達と挨拶。
彼女たちは4日も前にハワイ入りし、既にオープンウォーターまで取得したと。
シュワシュワを空けながら
人妻キャンギャルAちゃんの台詞

「ハワイ、楽しすぎるぅぅ〜〜〜っっ」

どんだけハワイ満喫しとんねん(笑)



怒涛の一日目が終了。
こんなに動いた一日目はかつてない。

ハレクラニに戻って爆睡。
明日はノース・ショアです。
| 結婚式 | 07:45 | comments(8) | trackbacks(0) |
ありがとう


2008年6月16日(月)

僕と彩子にとって、生涯忘れることのできない日になりました。

湧き上がってきた感情は、感謝の一言。

・リムジンから降りて周囲を見渡したとき、
・バージンロードの向こうに目をやったとき、
・ハレクラニのレセプションルームで会場を見渡したとき、

いまハワイにいるとはとても思えませんでした。

40人以上の笑顔がそこにあったからです。

来てくれた人達とのオアフ島での日々。
毎日がHappy Tuneで、信じられないような楽しさ。

うまく言えないけれど、
あえて形容するならば

「一点の曇りもない楽しさ。」

あんなの経験したことない。

結婚式は、やって初めてわかりましたが、
これは立派な一大「プロジェクト」です。

正直本当に大変で、その過程で何度も覚悟を試されるようなことが起きました。
それがハワイの地で結実。
心の中は、安堵感と感謝の気持ちでいっぱいでした。

僕にとって、ハワイは特別な場所です。
サーファーとしてだけでなく、
父親が他界する直前、18年前に家族全員で最期に行った場所だから。
6回目となる今回は、やはり格別なものでした。

大切な人生のパートナーと、
大切な友人・先輩と、
大切は親族と、
そしてかつてないほどGOOD WAVEに、恵まれた旅。

たくさんの感動の気持ちをもって、帰って来ました。

今までも今も本当にありがとう。

これからもどうぞよろしくお願いします。




PS
あまりにもHAPPY過ぎて、社会復帰にはしばらく時間がかかりそうです。

帰国して一週間が経とうとしていますが、未だに頭の中がハワイアンタイム。
納期は「できた時」。

何が人間にとって幸せなのか、行くたびに本当に考えさせれます。

メールや諸々、完全に滞っており、
ご不便・ご迷惑をかけている方々にこの場でお詫び申し上げます・・・

と言いながら、昨日から仕事で十勝にいます。
今晩、札幌入り。

南国〜北国へ。
社会復帰無期延長決定。

ということで、
来週からハワイ旅行記をしつこく書いていきますので
よろしくお願いします(笑)



| 結婚式 | 12:28 | comments(11) | trackbacks(0) |
ご報告
08年6月10日、入籍しました。
「時の日」だそうです。

まだ式を挙げていないので、実感が湧きませんが、
とにかく二人で婚姻届を出しに行って、一部始終をビデオに収めて(笑)、
神楽坂に最近出来たお気に入りのスペインバルで軽く祝杯を上げました。

結婚と言えば、今年は仲間が2人結婚しました。
特にひどかったのがGW中の話。
友人のサプライズ結婚式を友人としかけました。
僕はいつもの(笑)司会を担当。
新郎が、同日誕生日の友人へのサプライズをしかけているつもりで、
実は、騙されるというパターン。
新宿御苑の悪い人達が立案ですが、
数年前のサプライズ屋形船、
サプライズボーリング場占拠、
サプライズガチャピン神宮球場ジャック(未遂)
そして今回は、新郎に内緒で結婚式をやっちゃう。
ドンドン度を過ぎてきています。
そのうち逮捕されますな。

軽いサプライズパーティのつもりが、新郎新婦の親族まで巻き込んでの大企画に。
本物の牧師さんを呼び、気づいたら仕掛け側の僕らがアウェイに立たされる始末。
しかも住所録などを入手するために新郎の携帯窃盗および家屋侵入。(含む 合鍵作製)
普通に犯罪です(笑)
アイマスク取った瞬間に親族、友人、新婦、牧師さん、全員がいて突然、
式が始まるわけですが、新郎のあのテンパり顔は今でも忘れられません。

っと、これで爆笑していたのも束の間、
あっという間に自分の式が近づいてきました。

この上なく好きなハワイの地で、16日に挙式します。

最初はこじんまり・・・と思っていたら・・・結構すごいことに。
・・・僕らは本当に幸せモンです。

昨晩は、代々木にある日本一うまいトンコツラーメン居酒屋を
強制的に貸しきって、友人が祝賀会をやってくれました。
大学の同級生、地元の後輩、サーフィン仲間、入り乱れてメチャクチャ(笑)

「なんでんかんでん」の実は創業者の一人で、
離れてこの店をやっている社長(奥さんはメイ牛山の姪っ子)のスピーチに圧巻。

骨の髄まで愛し合って・・・ 
コッテリと・・・
でも、夜はバリカタで。


豚骨ラーメン屋のオーナーにしかできないスピーチです(笑)

みんな、本当にありがとう!!

国内でも7月下旬にパーティー企画中。

もうどうしようもないくらい、
用意も何もかもテンパってて、
死にそうで、更に毎日二日酔い。
果たして無事に行けるかまだ分からないですが、
ドM的にはサイコーです。

そして、こういう状況に初めてなってみて、
ホントに人の優しさが身に染みます。
稀に逆もありますが(笑)
学びが多いです。
一番学んだのは決断力。
ホント感謝です。

それでは行って来ます!
| 結婚式 | 18:22 | comments(38) | trackbacks(0) |
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