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至高のシアワセ
「本」について友人がブログを書いている。

内容は「ニーチェ」。

-Erina-
http://erinita.way-nifty.com/chiberi/2010/03/post-7747.html

-Naokin-
http://blog.livedoor.jp/jirobynature/archives/51734362.html

Naokinから数年前にこの「座右のニーチェ」を頂き読んだのだが、今でも内容を覚えている。

ドラッカーのように、読んでも読んでも毎回新しい気づきがある。

それは、

内容が極めて普遍的であり、
そして、自分の成長とともに、悩みとともに、新しい意味と凄みをもって迫ってくる、

からだと思う。

名著と呼ばれる本は、みんなこんな感じなのだろうが、本当に言葉の一つ一つが重い。

名著に触れ、あの「霧が急に晴れたような感覚」を覚えるとき、
知的好奇心を刺激されているとき、

きっと、これは人生でも"至高"の部類に入るユーフォリアなのだろうな、と思う。

| 本・セミナー・学び | 23:59 | comments(3) | trackbacks(0) |
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コメント
憧れの熱意で!

がんばるぞー。
| Naokin | 2010/03/12 9:53 PM |
まこりん、おひさしぶりです。

ブログ、変わりました〜

http://ameblo.jp/ttaammii/


よろしくおねがいします♪

| tami | 2010/03/27 10:24 PM |
tamiちゃん

お久しぶり!
アメブロにしたのね。
案内ありがとう。

また遊びに着てねー。よろしく!
| Mac | 2010/04/06 3:02 AM |
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