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日本で初めてのグリーン・カルチャー・スクール


オルタナサロン・アカデミー」がいよいよ4月に開講します。

「オルタナサロン」とは、表参道のまさにど真ん中にOPENした「グリーン・カルチャーの発信地」。

1Fは東京で唯一のチェコ料理レストラン
2Fは素材にこだわった家具メーカーのワイス・ワイス(社長の佐藤さんの日経記事はコチラ)があり、
その地下にオルタナサロンがあります。

サロンの一部は「社員をサーフィンに行かせよう」の監訳者:森摂さんが編集長をされている雑誌「オルタナ」の編集部。
そして、近くにはハーブ・アロマテラピー文化を創造した「生活の木」の本店があり、他にもグリーンな企業・人たちが集まりつつあります。

このサロンでは、単なる流行ではないエコ、ソーシャル、サステナビリティ、CSRなどの各種社会問題に向き合う企業の経営者やビジネスマン、学生、アーティストを中心にイベントや勉強会、ダイアローグカフェなどを開催しており、「緑の梁山泊」を目指して活動中。
最近では、日本未上映であるリュック・ベッソン監修の環境映画「HOME」の上映会も催されました。

そんなここ、「オルタナサロン」にて日本で初めてのグリーン・カルチャー・スクールが開かれます。

僕は、グリーン・カルチャーと言っても決して原理主義的・禁欲的ではなく、誤解を恐れずに言えば「楽しくなければダメ」と思っています。
(「楽しい」の定義は様々ですが、本質を知り例えばそれが目を覆いたくなる事実であったととして、知的好奇心を刺激される=楽しい⇒行動につながる、と僕は定義しています)
たとえば今流行の"エコ"であっても、それを免罪符的に使ったり、無理をしてやるのではなく、それが既存のものと比べて、かっこいい、機能的でいい、おいしい、そうでなければ本質的には広がっていかないと思います。

オルタナサロン・アカデミーの講座カテゴリは、「環境CSR」、ソーシャルメディアなどを扱う「コミュニケーション」、「ライフスタイル」、「食事」、「伝統文化」、「ホリスティック」、「アート音楽」と多彩です。講師はもちろん その道で超一流のプロフェッショナル方たちばかりです。

僕もファウンダーとして、このサロンの運営に関わっています。

まずは【3/29 19:00〜21:30】に当アカデミーのレセプションパーティがあるので、ぜひお越しください!!
当日は、「究極の食」著者:南清貴さんの講演やその他イベントを予定。
詳細は追ってWEBサイトにてご案内します。

このサロンが今度どうなっていくのか、とても楽しみです。
賛同頂ける方!ぜひ一緒に盛り上げて行きませんか?

まずは3/29にぜひ!!
| おしらせ | 23:59 | comments(0) | trackbacks(0) |
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